戦前ブルース
このページでは触れる機会が少なく、
かつ古臭くて敬遠されがちな
戦前ブルースの素晴らしさをお伝えしたいと思います。

「戦前ブルースなんて聞いたことないし興味もない」

「そんな古臭いマニアックなジャンル、
誰も知らないし今さら流行らないでしょ」

戦前ブルースに対して多くの人は
このような反応をすると思います。

もしかしたらあなたもそうかもしれません。

ですが、ギタリストとしてこれほど楽しく、
取り組み甲斐のある音楽を僕は他に知りません。

恐らくあなたも偏見抜きに一度挑戦してみると、
僕がこれほど没頭し、オススメする理由がわかるはずです。

普段僕は、

”あなたの貴重なお時間を頂くことになるので、
興味がなければここでページを閉じてください”

と言います。

ですが、あなたが戦前ブルースに興味なかったとしても
このページだけは最後まで読んでほしいと願っています。

その理由もこのページの中でお話ししていきます。

もちろん、僕と同じようにあなたも戦前ブルースが大好物でしたら
このページは楽しく読めると思いますので、
ワクワクしながら読み進めてください。

戦前ブルース
戦前ブルースは1920年代~1940年代頃までの音楽、
つまり今から100年近く前のものです。

現存している音源は全て
当時レコーディングされたものですので、
もちろん古臭いものばかり。

雑音が混じっていたり、
音自体が綺麗に聞こえなかったり。

それは仕方ないことですが、
そこで繰り広げられている音楽、演奏自体は
全く古ぼけたものではありません。

高度なテクニックを駆使し、
且つそのテクニックで楽曲を引き立たせつつ歌う
独自の音楽スタイルなのです。

戦前ブルース
そんな戦前ブルースですが、
実はコピーするのがとても難しいジャンルです。

”テクニック的に弾くのが難しい”

もちろんそれもあります。

ですがそれ以前に、

・タブ譜の入手が困難
(というかほぼ市販されてない)

・音源が古いので耳コピも難しい
(よく聞き取れない)

・残っている映像が少ないので弾き方がわからない
(戦前ブルースは独特なスタイルが多いので)

この3つがコピーに挑戦すること自体を困難にさせています。

例えばキース・リチャーズが初めて
ロバート・ジョンソン(戦前ブルースマン)を聞いてから、
しばらくは伴奏者がいると思っていたようです。

そこで繰り広げられていた音源は1人で演奏しているなんて
当時は想像も出来ないような音楽だったのです。

エリック・クラプトンも
同じようなことを言っていた気がします。

戦前ブルース
ですが、戦前ブルースをコピーさえ出来れば、
たった1人でステージに上がることができます。

僕も戦前ブルースのレパートリーを
ライブでやる機会が多いです。

戦前ブルース

ライブハウス・バー・カフェ・野外など、
至るところでやる機会がありますが、
ギター1本あればどこででも演奏できます。

ライブをやっていて思うのですが、
僕は戦前ブルースをそのまま演奏するだけなのですが、
”スゴいギタリスト”と思われることが多いです。

ブルース好きの人からは、
「まさかブッカ・ホワイトの曲が聞けるなんて!!」と感激され、

あまりブルースを知らない人からは、
「心地良いギターでカッコいいね」
「食い入るように見てしまったよ~」
「そういう指弾きのスタイルもあるんだ?今度教えてよ!」

ステージを降りてから
こんな嬉しい声を掛けれることが多いです。

アットホームなお店でやると
そのままブルースセッションになることもしばしば(笑)

カントリーブルース

「それは鈴木さんの演奏がスゴイからでしょ?」

そう思われるかもしれませんが、
そんなことはありません。

僕はアレンジやアドリブなどを入れず、
コピーしたものをただそのまま弾いただけなのです。

僕の創造性や解釈を全く入れず、
ただ忠実に戦前ブルースを弾いただけです。

これはやり方さえ分かれば
誰にでもできることなのです。

この経験からも、僕は21世紀の現代でも
戦前ブルースはギタリスト、そして音楽好きの間で
受け入れられると確信しています。

もちろん、ライブだけに限りません。

戦前ブルースは基本的に
1人でバンドの全パートを担当します。

つまり、ギター1本で楽曲の全てを表現できるので
家で爪弾いても楽しいジャンルなのです。

カントリーブルース
とは言っても、文章では伝わりづらいものがあるので、

全く同じ戦前ブルースの曲を
弾き語りでよくあるストロークのみで弾いたもの。

そして原曲を忠実に再現して弾いたもの。

この2つの比較演奏動画を用意したので、
ぜひご覧ください。

いかがでしょうか?
これが1つの戦前ブルーススタイルです。

かなり完成された弾き語りのスタイルだと
感じてもらえたかと思います。

カントリーブルース
もし、戦前ブルースが誰からも相手にされず、

「あいつ、あんなダサくて古い音楽やってるよ(笑)」

と失笑されるような代物なら
僕もあなたにオススメはしません。

ですが、音楽の好みは人それぞれあれど
聞いてもらえさえすれば多くの人に楽しんでもらえるジャンル。

そのことを僕は自分のライブ活動を通して実感しています。

だからこそ、僕はこの大好きな戦前ブルースの楽しさを
あなたに、そして1人でも多くの人に伝えたい。

そして僕は幸運にもギター講師という立場で、
メルマガ読者が1万人近くいる媒体を持っている。

その立場を通して戦前ブルースギターを広めるチャンスがある。

そう思ったのです。

僕があなたに教えられるのはギターだけですが、
あなたが戦前ブルースギターを覚えて様々な場所で披露する。

そうすれば、きっと徐々に戦前ブルースが普及するはずです。

僕の周りにもほとんど戦前ブルースをやる人がいないので、
同じ趣味を持つ仲間を増やしたいというのもあります。

とにかく、戦前ブルースをもっとたくさんの人に伝えて、
弾いて、聞いてもらいたい。

それが僕の願いなのです。

このページの冒頭で、僕はこんなことを言いました。

普段僕は、
”あなたの貴重なお時間を頂くことになるので、
興味がなければここでページを閉じてください”と言います。

ですが、あなたが戦前ブルースに興味なかったとしても
このページだけは最後まで読んでほしいと願っています。

これは何とかこのページを読んでもらい、
あなたに戦前ブルースに少しでも興味を持ってもらいたかったからです。

ここからは戦前ブルースを普及するために用意した
あるプログラムを紹介したいと思います。

ここまで読んでいただき、
「やっぱり戦前ブルースなんて興味ない」
そう思われた場合はここでページを閉じてください。

貴重なお時間をいただき、
どうもありがとうございました。

ですが、少しでも面白そうだと感じたのでしたら
もう少しお付き合い頂けると嬉しいです。

カントリーブルース
まだお読み頂いているということは、
戦前ブルースに興味がおありということですね?

とても嬉しいことです!

それではここから本題に入ります。

戦前ブルースを普及するには、
うんちくを話すよりも実際に弾いて、
そして聞いてもらうのが一番です。

「聞いてもらえさえすればその素晴らしさがわかる!」

それが戦前ブルースの現状況だと思いますので。

そこで、このプロジェクトの詳細ですが、
僕の知ってるスキル、知識を全て出し惜しみなく
あなたに伝えることしました。

具体的には、

・僕の現在の戦前ブルースのレパートリー配布

僕の現時点での戦前ブルースの全レパートリーを
あなたにも再現できるレベルでお伝えします。

具体的には、

 ・実演動画
 ・タブ譜
 ・奏法解説動画
 ・左右別々にアップ撮りしたスロー実演動画
 ・各曲の歌詞

これらをお届けします。

ごく一部ですが、具体的にはこんな曲を用意しています。

現時点での掲載曲は、

ビッグ・ビル・ブルーンジー
ビッグ・ビル・ブルーンジー

Banker’s Blues
Brownskin Shuffle
Hey Hey
How You Want It Done
Mississippi River Blues
Mopper”s Blues
Pig Meat Strut
Saturday Night Rub

ブラインド・ブレイク
ブラインド・ブレイク

Black Dog Blues
Chump Man Blues
Diddie Wa Diddie
That’ll Happen No More

ブラインドボーイフラー
ブラインド・ボーイ・フラー

Jivin’ Woman Blues
Mama Let Me Lay It On You
Meat Shaking Woman
Pistol Slapper Blues
Step It Up And Go
Truckin’ My Blues Away
Untrue Blues
You Can’t Never Tell

ブラインドレモンジェファーソン
ブラインド・レモン・ジェファーソン

Black Horse Blues
Matchbox Blues
One Dime Blues
Yo Yo BLues

ブラインド・ウィリー・ジョンソン
ブラインド・ウィリー・ジョンソン

Bye Bye I’m Going To See The King
Dark Was The Night
Jesus Make Up My Dying Bed
Keep You Lamp Trimmed And Burning
Nobody’s Fault But Mine

ブラインド・ウィリー・マクテル
ブラインド・ウィリー・マクテル

Come On Around To My House
Statesboro Blues

ブッカ・ホワイト
ブッカ・ホワイト

Aberdeen Mississippi Blues
Fixin’ To Die Blues
Jitterbug Swing
Poor Boy Long Ways From Home
Sic Em Dogs On
Strange Place Blues

Bo Carter
ボー・カーター

Let Me Roll Your Lemon
My Baby
Policy Blues
Pussycat Blues

Frank Stokes
フランク・ストークス

How Long
Mistreatin’ Blues
Mr Crump Don’t Like It
Stomp That Thing
Tain’t Nobody Business If I Do

フレッドマクダウェル
フレッド・マクダウェル

Going Down To The River
I’m Crazy About You

ミシシッピ・ジョン・ハート
ミシシッピ・ジョン・ハート

Blessed To Be The Name
Candy Man
Do Lord Remember Me
O Mary Don’t You Weep
Since I’ve Laid My Burden Down
Spike Driver Blues
Stack O’ Lee
Weeping And Wailing

マディ・ウォーターズ
マディ・ウォーターズ

Can’t Be Satisfied
Why Don’t You Live So

マンス・リプスカム
マンス・リプスカム

A Rag
Captain Captain
Going Down Slow
Jack O Diamonds
Sugar Babe
The Night Time Is The Right Time
You Gotta See Your Mama Every Night

ロバート・ジョンソン
ロバート・ジョンソン

Come On In My Kitchen
Crossroads Blues
Dead Shirimp Blues
Drunken Hearted Man
From Four Untill Late
Hellhound On My Trail
I Believe I’ll Dust My Broom
If I Had A Possession Over Judgement Day
I’m A Steady Rollin’ Man
Kindhearted Woman
Last Fair Deal Goin’ Down
Little Queen Of Spades
Love In Vain
Malted Milk
Phonogragh Blues
Preaching Blues
Ramblin’ On My Mind
Stop Breakin’ Down
Sweet Home Chicago
Terraplane Blues
They’re Red Hot
Travelling Riverside Blues
Walkin’ Blues
When You Got A Good Freind
32-20 Blues

ロニー・ジョンソン
ロニー・ジョンソン

Life Saver Blues
Love Story Blues
Woke Up With The Blues In My Fingers

ロバート・ウィルキンス
ロバート・ウィルキンス

Wished I Was In Heaven

RLバーンサイド
R.L.バーンサイド

Jumper Hangin’ Out On The Line
Poor Black Mattie

サン・ハウス
サン・ハウス

Country Farm Blues
Death Letter Blues
Depot Blues
Preachin’ The Blues
The Jinx Blues
This Little Light Of Mine

スキップ・ジェイムス
スキップ・ジェイムス

Crow Jane
Cypress Grove Blues
Devil Got My Woman
Hard Time Killing Floor
I’m So Glad
Look Down The Road

チャーリー・パットン
チャーリー・パットン

Down The Dirt Road Blues
Lord I’m Discouraged
Pea Vine Blues
Screamin’ And Hollerin’ The Blues
Shake It And Break It
Some Of These Days I’ll Be Gone
Spoonful BLues
Tom Rushen Blues

タンパレッド
タンパ・レッド

Boogie Woogie Dance
Denver Blues

レッドベリー
レッドベリー

Goodnight Irene
Silver City Bound
The Midnight Special
Where Did you Sleep Last Night

jessiemaehemphill
ジェシーメイヘンフィル

Black Cat Bone

ウディ・ガスリー
ウディ・ガスリー

Vigilante Man

ウィリー・ブラウン
ウィリー・ブラウン

Future Blues
M&O Blues
Make Me A Plate On The Floor

ケブ・モ
ケブ・モ

Henry

ケブ・モ
ライトニン・ホプキンス

Baby Please Don’t Go
Lonesome Road Blues

トラディショナルソング
トラディショナルソング

Amazing Grace
Gospel Train Is Coming
Jesus Is On The Mainline
Spanish Fandango
Vestapol

以上135曲となっています。

これら全てをすぐにレパートリーに加え、
ライブで披露出来るように解説します。

・新しいレパートリーを毎月3曲以上追加

僕自身、これから新しいレパートリーを増やすべく
日々練習していきます。

そして、毎月最低3曲はレパートリーに加えて
それをあなたにお届けします。

もちろん、新規追加されたレパートリーも全て
「タブ譜」「奏法解説動画」「実演動画」などを用意して
あなたにも再現できる形でご紹介します。

今月は何か追加されるのか?
毎月期待しながらお待ちください。

・戦前ブルース定期講座

僕の戦前ブルースを弾く上での全知識を
動画のレッスン形式
でお伝えします。

内容は例えば、

 ・戦前ブルースで使用される様々なテクニック
 ・難しいバッキングを弾きながら歌う方法
 ・戦前ブルースを弾く上での僕の使用機材&小物
 ・英語歌詞を歌う時のコツ
 ・戦前ブルースをオリジナル曲に活かすアレンジ手法

このようなものになります。

必要な場合はタブ譜や画像などもふんだんに掲載していくので
楽しみにしていてください。

この定期講座からいくつか抜粋したものが
こちらになります。

【基礎知識の解説講座 ダイジェスト】

【スタイル解説動画 実演部分ダイジェスト】

この定期講座は7~10日置きの間隔で
メールで配信していきます。

ネタが無くなるまで
出し惜しみなく公開していきます。

(現段階で1年分以上用意しています)

・メールサポート

僕の有料教材では定番ですが、
今回も個別のメールサポートをお付けします。

戦前ブルースのことでわからないことがあれば
何でもお気軽にご連絡ください。

もちろん、プロジェクト以外の質問でも構いません。

例えば、

 ・オススメの戦前ブルースマンについて
 ・この曲を取り上げてほしいというリクエスト
 ・どうやって戦前ブルースの耳コピしているのか?

など、テクニック的な質問以外の内容も大歓迎です。

僕も何でも出来るわけではありませんが、
答えられることは全てお答えします。

メールの返信は通常24時間以内に行いますが、
私用などにより3日ほど掛かることもあります。

ですが、必ず返信しますので
遠慮せずにドシドシご連絡ください。

以上が戦前ブルース普及プロジェクトの
全貌になります。

僕の全レパートリーがマスターでき、
さらには教則などには載らないような
マニアックなテクニックや知識まで全て身に付けてもらいます。

ぜひ、このプロジェクトを通して
僕の戦前ブルースの全スキルを盗んでください。

カントリーブルース
さらに、戦前ブルースの上達を飛躍的に加速させる
特別ボーナスも用意しています。

第1弾 フィンガーピッキングフォーミュラ

スリーフィンガーのような型通りのスタイルとは違い、
戦前ブルースのフィンガーピッキングは
とても流動的なスタイルになります。

”1弦は中指、2弦は人差し指が担当なので・・・”

という、いわゆるフィンガーピッキングの基礎が
通用するようなスタイルではありません。

そこで、戦前ブルースにおける
フィンガーピッキングの基礎を動画で解説します。

僕が試行錯誤して身に付け、
今も実際にこの通りにやっている方法をそのままお伝えします。

この手法を覚えることで、
どんなパターンにもスムーズに対応できるようになります。

※動画収録時間は18分24秒になります。

第2弾 演奏添削&動画アドバイス

専用フォームを用意していますので、
そちらからあなたの演奏音源かYoutubeのリンクをお届けください。

その音源を聞いた上で、
あなたに必要な練習方法や上達ポイントを
動画でアドバイスさせていただきます。

このレッスン動画はあなただけのために作成しますので、
とてもパーソナルな内容になります

さすがにマンツーマンレッスンとまでいきませんが、
それと同等の上達効果が得られること間違いなしです。

以上、2つの特典を用意していますが、
今後も会員さんの要望を聞いてガンガン追加していきます。

カントリーブルース
次にこのプロジェクトの形式についてお話しします。

まず、「タブ譜」「奏法解説動画」は
会員専用ページで閲覧できます。

トップページはこのようになっています。

戦前ブルース
ここに全コンテンツが掲載されているので、
お好きな曲をクリックしてください。

そうすると、

戦前ブルース
上記のような個別ページに飛び、
曲のタブ譜や解説動画を閲覧できます。

定期講座はお申込み時のアドレス宛てに
順次案内メールをお届けします。

こちらは7~10日置きに配信しますので
毎回期待していてください。

また、新しいレパートリーを更新した際にも
同じアドレス宛に案内させていただきます。

レパートリーは毎月3曲以上増えますので、
こちらも楽しみにしていてください。

戦前ブルース
このプロジェクトの参加費ですが、
入会金5000円、そして月額2000円になります。

今まで多くの会員制プログラムを運営してきましたが、
入会金を設定したのは今回が初めてです。

入会金を設定した理由は、早く入会した方に
多くのメリットを受け取ってほしかったからです。

掲載曲は毎月増えるわけですが、
40曲しかなかった時に入会した人と
最初から100曲あった人とでは不公平ですよね。

なので、入会金を設けることで
この不公平さを無くしたいと思います。

つまり、この入会金は曲数が増えるに従って
値上げしていきます。

値上げ時期はまだ未定ですが、
今後確実に値上がりするので早めに入会してもらえればと思います。

返金保証
このプロジェクトを立ち上げてから2年以上経ちました。

現会員さんの多くは元から戦前ブルース好きで、
入会された8割以上の方がずっと継続して会員として
当サイトを利用してくれています。

それはとても嬉しいことなのですが、
このプロジェクトは

「戦前ブルーススタイルのギターを普及したい」

つまり、1ミリでも興味を持った人に入会してもらい、
このプロジェクトを機に戦前ブルースにのめり込んでほしい。

そして、その楽しさを周りの人にも伝えて
戦前ブルースギターの業界を盛り上げたい!

その想いから立ち上げ、これまで運営しています。

なので、「ロバート・ジョンソン」という名前すら知らない人にも、
先ほど紹介した動画の演奏スタイルが楽しそうって思ってもらえたら
1度入会してもらいたいのです。

現会員の8割以上の方が継続している事実からも、
戦前ブルースを練習するなら当プロジェクトは最適な環境が揃っていると言えます。

ただ、

「興味本位で戦前ブルースをやってみたら、正直自分には合わなかった」

という場合もあるでしょうし、
それは仕方がないことだと思います。

好みに合わないスタイルを無理に押し付ける気はありませんが、
少しは興味あるけどお金使ってまで挑戦するのはちょっと・・・

と尻込みされて、戦前ブルースに触れないのは
もったいないことだと思います。

そこで、全額完全返金保証を付けて
あなたが入会するリスクをゼロにすることにしました。

興味ある場合はとりあえず入会してみてください。

そして「合わない、練習していて楽しくない」と感じたら
1ヶ月以内に振込先の口座を記載して
返金請求のメールを送ってください。

返金の理由などは一切不要です。

「返金してください。振込先の口座はここ」の一文を送ってくれれば
1週間以内に指定口座へ入会金含め全額返金いたします。

まずは一ヶ月間、気軽に戦前ブルースを体感してもらえると嬉しいです。

カントリーブルース
最後に参加方法ですが、

 ・銀行振り込み
 ・クレジット決済

上記2つを用意しており、

銀行振り込み=1年一括払い
クレジット決済=月額or1年一括払い

これらに対応しています。

※銀行振込はシステムの関係上、
 月額払いには対応していません。

月額と1年一括による内容の違いはありません。

ですが、1年払いにお申込みされた方には
長いお付き合いを選択してくれたお礼として
2ヶ月分無料の割引きをお付けします。

まとめますと、

料金

このようになっています。

1年払いが大変お得になっていますが、
まずは様子を見たい場合は月額でお申込みください。

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 ※銀行振込でのお申込みの場合、
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 ※クレジット決済は、世界中で1億5千万人以上が利用している
  PAYPALを使っています。

 クレジット決済の場合はお申し込み後すぐに、
 銀行振込・郵便振替の場合は入金確認後すぐに
 メールにて商品をお届けします。

 また、個人情報は厳正な管理の下で保護されますのでご安心ください。

カントリーブルース
Q:教材はどのように届くのでしょうか?

A:決済完了後、メールで会員ページ&登録フォームをお届けします。

そのフォームから会員登録し、ログインすることで
会員ページの全コンテンツが閲覧できます。

Q:教材はどのような形態ですか?

A:ログインしないと閲覧出来ないページに
動画やタブ譜がアップされています。

基本的にはHP上でご覧いただく形態となっています。

Q:この教材はアコースティックギター専用ですか?

A:題材の戦前ブルースの音源がアコギということもあり、
当講座は全てアコギで解説しています。

ただ、それをエレキに置き換えて弾くことも可能です。

Q:ギター初心者でも大丈夫ですか?

A:「バレーコードが押さえられない」など、
ギター歴が浅いという意味での初心者には
ついてこれないかと思います。

ただ、これは何でもそうですが
必死で練習すれば必ず弾けるようになります。

全力でサポートしますが、
後はあなたのやる気次第だと思います。

Q:フィンガーピッキングの苦手な人がいきなり始められる内容ですか?

A:フィンガーピッキングとピック弾きは全くスタイルが違うので、
最初はかなり苦労すると思います。

ただ、これは戦前ブルースに限らず
どんな分野でも同じことが言えます。

例えばフォークソングの初歩的なスリーフィンガーでも
最初は苦戦しがちですからね。

なので、フィンガーピッキングが苦手な場合でも
まずはやってみないと始まらないと言えます。

ちなみに僕が始めてフィンガーピッキングに挑戦したのは
戦前ブルースのHey Heyという曲でしたよ。

かなり初心者向けの曲もあるので、
その辺りからやってみるのがオススメですね。

Q:戦前ブルースとはどのようなスタイルなんですか?

A:基本的にはギター1本でベースやメロディ、
時にはパーカッションも担当しながら歌うスタイルになります。

ストローク演奏のようなものではなく、
それこそギター1本でバンドをやるような感じでしょうか。

また、演奏スタイルは全てフィンガーピッキングになります。

Q:毎月課金されるのでしょうか?

A:クレジット決済でお申込みされた場合、
自動的に毎月2000円課金されます。

(1年払いの場合は1年ごとに自動引き落としされます)

銀行振込or郵便振替の場合は1年ごとの課金となりますが、
こちらは自動引落しではありません。

更新を希望される場合は
その都度にお振込みいただく形となります。

退会はいつでも出来ますのでご安心ください。

Q:簡単に退会できるのですか?

A:はい、簡単に退会できます。

会員限定ページに退会方法の詳細を載せていますので、
その解説に従って手続きを行ってください。

よくわからない場合は僕の方で退会処理することもできます。

特に連絡などは不要ですので、
気まずい思いなどをする心配もございません。

また、退会時からサイトには
ログインできなくなるのでご注意ください。

※返金請求された場合も、その時点で退会となります。

Q:月額/1年のどちらでも返金してもらえますか?

A:はい、入会から1ヶ月以内の請求でしたら、どちらのコースでも全額返金いたします。

月額の場合は入会金+1ヶ月分=7000円
1年の場合は入会金+12ヶ月分(2ヶ月分無料)=25000円

こちらを指定口座へお振り込みします。
(その際の振込手数料もこちらで負担します)

お申し込み時に掛かった手数料は
申し訳ありませんがご負担ください。

Q:本気で戦前ブルースを普及したいなら無料公開すべきでは?

A:このプロジェクトには膨大な労力と
それなりのコストが掛かっています。

僕がお金と時間を持て余してる富豪なら
道楽の1つとして取り組んでも良いのですが、
残念ながら僕はそこまで裕福ではありません。

無料で運営しても次第にモチベーションが下がり、
最終的に中途半端なものになってしまうでしょう。

また、最初はお試し気分だったとしても、
お金を払ってでも受けたいという人の方が
確実に熱心に、そして真剣に取り組んでくれます。

それはこれまで1000人以上の方と
レッスンしてきた経験からも断言できます。

このプロジェクトはそういう熱心な人が集まる場になれば嬉しいし、
僕もそういう人たちを応援したいと思っています。

以上の理由から有料公開とさせていただきます。

Q:サポートは講座内容のみの対応なのでしょうか?

A:基本的には戦前ブルース全般の対応になります。

ですが、”戦前ブルース全般”という枠組みは
実はかなり幅広いです。

テクニック関連はもちろん、解説曲で使われている
コードヴォイシングとかアレンジの理論など、
色々な要素が含まれていますからね。

もちろん頂いた質問には必ず目を通し返信します。

ただ、「速弾きの仕方教えてください」みたいな
全く関連のない質問を頂いたら、

「それならこっちの講座見た方がいいですよ」
みたいな返信になるかもしれないということです。

他にもご質問などがあれば
お気軽にこちらまでご連絡ください。

メール→ support@guitarstyle.net

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