カテゴリー:スケール講座

  • リディアンドミナントスケールの構成

    リディアンスケールの構成音は「1・9・M3・b5・5・6・M7」である。 ということを理解し覚えたら、ついでに「リディアンドミナントスケール」も知っておいて損はありません。 二つの図を比較すればおわかりのよう…
  • スパニッシュスケールの構成

    フリジアンスケールは「1・b9・m3・4・5・b6・m7」の7音構成のスケール。 そこに「M3」を加えればスパニッシュスケールが完成します。 ということで、図でフリジアンスケールとスパニッシュスケールを同…
  • ディミニッシュスケールの構成

    ディミニッシュスケールの構成音は 「1・9・m3・4・b5・b6・6・M7」の8音。 図のように6弦から1弦に向かって「斜めに上がって行く」フィンガリングパターンが良く知られています。 もちろん、図のよ…
  • ロクリアンスケールの構成

    ロクリアンスケールは「1・b9・m3・4・b5・b6・m7」の7音構成のスケールです。 「b9」「b5」「b6」と「b」が3つも付くのが特長ですね。 「メジャー・スケールの第7音(M7)をトニックとするス…
  • ミクソリディアンスケールの構成

    ミクソリディアンスケールは「1・9・M3・4・5・6・m7」の7音構成のスケールです。 2つの図を比較すれば一目瞭然、メジャースケールの第7音「M7」を半音下げて「m7」にすれば良いわけですね。 メジャー…
  • リディアンスケールの構成

    リディアンスケールの構成音は「1・9・M3・b5・5・6・M7」 構成音を見ればわかるように、リディアンスケールはメジャー系スケールになります。 2つの図を比較してみてください。 メジャースケールとの違…
  • フリジアンスケールの構成

    フリジアンスケールは「1・b9・m3・4・5・b6・m7」の7音構成のスケールです。 図は、同じ「A」のキーでナチュラルマイナースケールと比較したもの。 そう! フリジアンスケールとナチュラルマイナース…
  • ドリアンスケールの構成

    ドリアンスケールは「1・9・m3・4・5・6・m7」の7音構成のスケールになります。 図は同じ「A」のキーでナチュラルマイナースケールと比較したものですが、違いは一目瞭然! 見ての通り、第6音が「b6」か…
  • メロディックマイナースケールの構成

    「ハーモニックマイナースケール」は「ナチュラルマイナースケール」の「m7」を半音上げて「M7」にした「1・9・m3・4・5・b6・M7」の7音。 別ページでこのようなお話しをしました。 ここで紹介する…
  • ハーモニック マイナーP5↓の構成

    少しややこしい話になりますが、気楽にご覧ください。 例えば「Am→E7」のコード進行で 「Aハーモニックマイナースケール」でソロを弾いていたとします。 そこで「Am」から「E7」にコードが変わったら…

1万人以上が購読中の無料メルマガ

ギタースタイル運営者について

ギタースタイル
HP運営者:鈴木雄太
プロフィール&HP運営方針

  1. ブラインドボーイフラー

    【カントリーブルース】Mama Let Me Lay It On You

    カントリーブルースマン、ブラインドボーイフラーの Mama Let Me Lay It On Yo…

おすすめ講座

  1. 名曲ギター奏法解説レッスン
    「名曲をギターで弾いてみよう!」ということで、 ジャンル問わず様々な曲のギター奏法解説レッスンをお…
  2. ギターテクニック講座
    中級ギター講座 基本を応用させ、より実践的に使える知識やスキルを バッキング、アレンジ、ソロ…
  3. ギター初心者講座
    ギター初心者 基本講座 ギターを始めたけどなかなか弾けるようにならない。 それならこの練習法…
ページ上部へ戻る