1、ブルースのソロ音源とそのタブ譜
これは冒頭で聞いてもらった音声のような形になります。
(冒頭の音声は第1回目の配信のものです)
もちろん、一緒にタブ譜もお渡ししますので、
・コピーして、そのまま丸ごとアドリブで使う
・12小節を細かく区切ってアドリブのネタを集める
・出だしと終わり方のネタを集める
・ソロの流れを研究する
などなど、様々な使い方でお楽しみください。
2、コピー元の動画音源とタブ譜
コピー元は動画サイトからランダムに曲を選んでいるのですが、
その動画音源とタブ譜をお渡しします。
「この動画の1:05〜1:15までのフレーズ」のように紹介するので、
どのフレーズを元にしているのかが一発でわかるようになっています。
また、コピー元のほとんどがライブ音源、
つまり、タブ譜やCDなどが販売されておらず、
ここでしか手に入らないものとなっています。
ちなみにコピー元は、
レッスン1 アルバートコリンズ BBキング フレディキング
レッスン2 バディガイ エリッククラプトン ジミーヴォーン
レッスン3 ロリーギャラガー ケニーウェインシェパード SRV
レッスン4 エルモアジェームス ハウリンウルフ
レッスン5 ザックワイルド レイナードスキナード オールマンブラザーズ
レッスン6 ロニーマック エリッククラプトン ライトニンホプキンス
レッスン7 BBキング フレディキング アルバートキング
レッスン8 エリッククラプトン ジェフベック ジミーページ
レッスン9 ジョニーラング ケニーウェインシェパード ジョーボナマッサ
レッスン10 バディガイ オーティスラッシュ マジックサム
レッスン11 スティーヴィーレイヴォーン BBキング アルバートコリンズ
レッスン12 スラッシュ ザック・ワイルド
レッスン13 オーティススパン
レッスン14 メンフィススリム ジョニージョンソン ルーズベルトサイクス
レッスン15 ジェームスコットン ジュニアウェルス サニーボーイウィリアムソン
レッスン16 エリックジョンソン ジョーサトリアーニ スティーヴヴァイ
レッスン17 チャーリークリスチャン T-Boneウォーカー ロニージョンソン
レッスン18 エリッククラプトン
レッスン19 ブライアンセッツァー
レッスン20 ジョンメイヤー BBキング
レッスン21 ロリー・ギャラガー ロバートジョンソン ビッグビルブルーンジー
レッスン22 バディガイ エリッククラプトン ロニーマック
レッスン23 ジョンリーフッカー
レッスン24 ディッキーベッツ
レッスン25 ZZトップ
レッスン26 ジミヘンドリクス
レッスン27 BBキング
レッスン28 アルバートキング
レッスン29 フレディキング
レッスン30 バディガイ(アコギ1本の弾き語りスタイル)
レッスン31 チャックベリー ジョニーウィンター ジミヘンドリクス
レッスン32 ポールバターフィールド
レッスン33 ジミーヴォーン ゲイトマウスブラウン T-Boneウォーカー
レッスン34 ミックテイラー
レッスン35 ゲーリームーア
レッスン36 ロニーマック アルバートコリンズ ロイブキャナン
レッスン37 レズリーウエスト
レッスン38 ロベンフォード
レッスン39 ジェフベック エリッククラプトン BBキング
レッスン40 エリッククラプトン アコースティック特集
レッスン41 ビックビルブルーンジー
レッスン42 スティーヴィーレイヴォーン
レッスン43 アルバートコリンズ・ジョニーコープランド・ロバートクレイ
レッスン44 スティーヴクロッパー・ジョンメイヤー・バディガイ
レッスン45 ダニーガットン
レッスン46 サニーランドスリム・チャールスブラウン・ケイティウェブスター
レッスン47 ポールコゾフ
レッスン48 Guitar Center's 2010 King of the Blues
レッスン49 ランスロペス
レッスン50 ケブモ
レッスン51 ピストルピート
レッスン52 ジミヘンドリクス
レッスン53 スティーヴィーレイヴォーン
などなど、ブルースをメインに幅広いジャンルから選択しています。
3、コピー元をアレンジして出来たソロのタブ譜
1はコピーしたフレーズをほぼアレンジせずに
そのまま繋げて出来たソロですが、
それを僕流にアレンジを加えたものも一緒にお渡しします。
・コピーしたフレーズをオリジナルにする方法
・ソロの雰囲気を変えず、難しいフレーズを簡単に、
簡単なフレーズを難しくする実例
・別の曲のソロを、綺麗に流れるように繋げる方法
これらのことを知ることができるでしょう。
4、使用しているスケールのブロック表
フレーズを視覚的に捉えやすいように、
使用スケールのブロック表をお渡しします。
ブロックを把握することで、KEYを移行したり
後々自分流にアレンジするのが容易になります。
さらに、退屈なスケール練習などではなく、
実践的にスケールを覚えられる効果もあるでしょう。 |