スリーコードのバッキングを弾いてみました。

コード進行は1小節ずつ
「C⇒F⇒G⇒C」×2回です。

それではどうぞ!


全てのコードを最もシンプルに
3本の弦だけ押さえて弾いています。

アレンジ理論講座を見ると
このようなバッキングパターンが
いくつも簡単に作れるようになりますよ。

質問、要望は歓迎ですので
お気軽にコメントください。

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